これひどすぎ!小2男児にバットで殴られた女性のその後がヤバイ!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
児童 暴力

通常では考えられないようなひどいことがありました。

教員免許を持った女性が、小2男児にバットで殴られてしまいました。

これにより女性の人生が狂わされてしまいました・・・。

スポンサーリンク

事件の流れ

児童 暴力
出典;はったつしょうがい.com

2017年5月兵庫県の児童館にて、小学2年の男児が施設に勤務する20代女性の首をバットで突然殴りました。

女性は意識を失いかけ、そのまま病院で約1週間ほど入院しました。

退院した後は右耳がほとんど聞こえなくなり、自律神経を損傷してしまった影響で突然めまいを覚えるようになってしまいました。

完治は難しいそうです。

被害女性は教員免許がありますが、今回の事件が原因で仕事を休職せざるを得ない状況になってしまい、人生設計がめちゃくちゃになってしまいました。

以上が事件の大まかな流れです。

想像するだけでも最低な状況ですが、さらに女性に追い討ちをかけるようなことがありました。

被害届を出したのですが・・・

そして女性はおそらく退院してからの6月に県警に被害届を提出し、県警が10月に女性に対する非行内容で男児を児童相談所に通告しました。

ですが10月に教育関係者が集まる交流会で女性を待っていたのは、教育関係者からの非難だったのです!

その地獄のような内容がこちらです。

「児童が感情をむき出しにするのはむしろ良いこと」

「小学生をなぜそこまで追い詰めるのか」

全く意味が分かりませんが、要するに教育関係者が見事なまでに保身に走っているということでしょうか。

刑法によれば14歳未満は処罰対象外となっているようで、このこともあり狂気のような発言ができたのでしょう。

14歳未満を処罰の対象外としているところが被害女性の地獄への片道切符の決め手だったと思うのですが、大人になったら相手がいるということを忘れてしまうのでしょうか?

そうなってしまったら児童と変わらないですね(笑)

本当に女性が自殺などしてしまわないか心配だと思うのですが・・・、被害女性はこのような結果になってしまい、次のようにコメントされていました。

「児童から激しい暴行を受けても、我慢している先生はたくさんいるはず。教育現場であっても、『暴力は犯罪』という認識がもっと広がるべきだ」

今の教育現場の状況が変わって欲しいという強い意志が読み取れます。

そもそも教育現場の暴力がそれほどにひどいのか?ということですが、文科省によれば平成28年度の児童の暴力行為は全国の小学校で2万3千件も発生しており、その中で教師に対する暴力は3628件もあるそうです。

この中でちゃんと対処をされたのが次の通りです。

警察や児童相談所などが何らかの措置をした児童は219人と、暴力行為全体の約1%にとどまっている。

よし、これなら相談所と言う名前をこの機会に変えましょう(笑)

今回の事件でちゃんと機能していると思う方は少ないと思うので(笑)

ネットの反応

神戸や広島長崎の部落で合法的に日本人を殺すテクニックの代表例

この教育関係者ってとてつもないバカ

自分がやられても同じこと言える奴だけ残れ

その教育者を小学生にバットで殴ってもらいましょう!
その教育者は自分の家族が殴られても同じこと絶対いわない!
人間のクズの代表例

いかがでしたか?

当たり前のように異常だと言う方の方が多い今回の事件。

教師になった方々の色々な思いを踏みにじることのないように、今後は上手な落としどころを探していけるようになっていって欲しいものですね。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする