【衝撃】浜崎あゆみ、まさかのドクターストップで当日公演中止!

仙台市内のホール「東京エレクトロンホール宮城」での公演を予定されていた浜崎あゆみさんですが、今回「過労による急性気管支炎」ということで【当日】にドクターストップがかかってしまいました。

当日はどのような状況だったのでしょうか?

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公演当日の状況

浜崎あゆみさんは17日の当日のリハーサルまでは順調にこなしていたそうです。

ですが本番の直前にスタッフに体調不良を訴え、「急性気管支炎」と医師から診断され当日公演中止となったというのが大まかな流れです。

急性とついておりますが、そんなにいきなり症状が出るものなのでしょうか?

急性気管支炎というのは風邪と似たような症状だと言われています。

もっと早く対策が取れたのではないでしょうか?

ちなみに考えるだけで恐ろしいのは、なんと公演中止が発表されたのは開場時間が過ぎて会場に人が集まってからだったという事実です!

その状況はこちら。

参加者からは「もっと早く告知できなかったのか」「交通費が無駄になった」と非難轟々。

大バッシングを受けている状態だ。

まさに地獄絵図です。

やはり大切な「お金」と「時間」を使って来ていただいているので、当然の不満です。

ですが一部ファンの方々は、そんな浜崎あゆみさんを心配するお声もあります。

ここに今までの浜崎あゆみさんの努力を垣間見ることができますね。

そもそも、急性気管支炎とは?

急性気管支炎はウイルス感染が主な経路だと言われています。

ということは、ツアーで色々なところに行っている間にウイルスを拾ってきてしまったと考えられますね。

では症状はどのように現れるのでしょうか?

自分が急性気管支炎を発症しているとよりも、風邪を引いたという意識の方が強いのではないかと思います。

つまり初期症状は風邪とほぼ同じということで間違いないようです!

風邪は万病の元と言われていますが、やはり油断はできないですね。

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公演中止は今回だけではない!?

「当日公演中止」を浜崎あゆみさんは3年連続でしてしまっております。

その内容はこちらです。

“急性~”によるドクターストップは、もはやファンの間でも“お約束”と化している。ちなみに、昨年10月の名古屋公演中止は『急性気管支炎と急性咽喉頭炎』、おととし10月の福岡公演中止は『肺炎』でした」

表面だけ見てみると「自己管理能力」を疑いますが、本当に身体が参っている可能性もあります。

それにしてもドクターストップが”お約束”になるというのは、なかなか辛いですね・・・。

このようなレッテルを剥がすためにも早く治して欲しいですね!

浜崎あゆみの良いところ

なんだか悪いニュースばかりになってしまっているので、浜崎あゆみさんの良いところを調べてみました!

ファンの方々は良いところを同じように言われておりました。

ファンサービスがいい・歌詞に込められた想いを個々に委ねる

ファンの方々は浜崎あゆみさんの書く「歌詞」をとても魅力的に思っていると読み取れます。

浜崎あゆみさんの生き方や価値観など、それらを表した歌詞が好きでファンがついているんですね!

やはりアーティストという視点で見れば、こうしたファンがたくさんついてくれているというのはすごいことだと思います。

できれば完全に治して、早い復活を祈っております。

まとめ

当日公演中止はできれば勘弁して欲しいですよね・・・。

ですので浜崎あゆみさんを含めスタッフの方々には、今後はこういうことがないように特に気をつけていただきたいですね!

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