江端勇貴、中津志菜の顔画像は?国道ガードレールでエグすぎる事故…

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
江端勇貴 中津志菜 事故

かなりエグい事件が発生しました。

三重県亀山市の名阪国道でガードレールに衝突し、乗っていた二人が死亡してしまいました。

いかにすさまじい事故だったか、現場画像が物語っています…。

スポンサーリンク

事件の概要

 4日、三重県亀山市の名阪国道で、軽乗用車がガードレールに激突し、2人が死亡しました。

4日午前9時50分ごろ、三重県亀山市関町越川の名阪国道上り線で、軽乗用車が中央分離帯側のガードレールに激突しました。

この事故で、軽乗用車を運転していた大阪市の会社員 江端勇貴さん(23)と、助手席に乗っていた大阪市の会社員 中津志菜さん(23)が、全身を強く打ち病院へ運ばれましたが、間もなく死亡しました。

現場は、関トンネルを出てすぐの、片側二車線の下りカーブで、警察は、軽乗用車がカーブを曲がりきれなかったものとみています。

出典;hicbc.com/

カーブを曲がりきれなかったということは、かなりのスピードで走行していたことが想像できます。

また、大概のトンネルには出口にはカーブがあるなどの表記がされていると思うのですが、それを無視したのか気にしなかったのか。

はたまた気が付かなかったのかは分かりませんが、トンネルを出たタイミングというのは危険が付き物です。

それでは、事故がどれほどに悲惨だったのかを見ていきます。

事故現場

江端勇貴、中津志菜
出典;hicbc.com/

江端勇貴、中津志菜
出典;hicbc.com/

ガードレールが有り得ない突き刺さり方をしています。

この時点で、車がどれだけのスピードを出していたのかがなんとなく想像できますね…。

江端勇貴、中津志菜
出典;hicbc.com/

完全にガードレールが車の中を貫通しています。

これでは乗っていた2人ともが亡くなってしまったのもうなずけます。

江端勇貴、中津志菜
出典;hicbc.com/

事故が起きた名阪国道はここです。

この場所に立ち入る時だけに限らないですが、特にトンネルを出る時などは注意して運転をするようにしましょう。

スポンサーリンク

被害者の顔画像は?

被害者の顔画像は今のところ公開されていません。

また、フェイスブックも調べてみましたが、二人ともフェイスブックはやっていないのか見つかりませんでした。

分かり次第追記致します。

ネットの反応

名阪国道は道中険しい山間部越えでカーブやアップダウンが多いが、この現場は長いトンネルを抜けてすぐカーブになる危険個所だな。中央道の恵那山トンネルを抜けた下りに似てる。
それでも制限速度が60だから余程速度超過していない限り曲がりきれないなんてことはないはず。運転してた男は自業自得だが、道連れになった女の子がかわいそうだ。

出典;headlines.yahoo.co.jp

誰かを乗せてるのなら、他人の命を預かってるという自覚がなさ過ぎ

出典;headlines.yahoo.co.jp

走行車線でスピードを出さずに走れば大した道ではない。煽られるのは、追越車線をのんびり走っている人。走行車線走ればほぼ安全。
亡くなる方のほとんどはスピード超過が原因。個人的には五ヶ谷辺りが一番気をつけている。

出典;headlines.yahoo.co.jp

よく軽で追い越しをスピード出して走ってるのをよく見かける
軽でスピード出せば安定悪くなり事故るのが当たり前
特に仕事で同僚とか乗せてる場合はゆっくり走るのが当然
同僚の子可哀想すぎる

出典;headlines.yahoo.co.jp

同僚がかわいそうとありますが、筆者的には同僚も注意することはできたのですから、もしスピード違反が原因だとしたら運命共同体として仕方ないのでは?と思ってしまいます。

だからこその「助手席」という名前が付いているのだと思いますので、運転手にだけ全責任を問うのはどうかと思います。

根拠としては飲酒運転の連帯責任ですが、何にしてもスピードを出すことが危険運転であるという認識を持ってさえいれば、こういった事故は減ってくるのだと想像できますね…。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする